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おもちゃ&ホビー > キャッシュフロー 101 (日本語版) のレビュー・価格情報

キャッシュフロー 101 (日本語版)

キャッシュフロー 101 (日本語版)

Toy
マイクロマガジン

価格:¥ 21,000
平均評価:評価:4.5
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「キャッシュフロー 101 (日本語版)」購入者のレビュー・評価

  是非、ニンテンドーDSで!!(評価:評価:5
この商品の欠点はボードゲームであるということです。
場所や人を要します。
紙に書いたりもします。

ニンテンドーdsでこのソフトが出ればそれも解消されるでしょう。

強くDS化を希望します。
この評価・レビューへの支持:投票総数 6件中 6票の支持
 
  勉強嫌いな人向き(評価:評価:4
―“株”や“投資”って言葉は知ってるけど、なんか始められない― ―難しそうで、どうやって勉強していいのかわからない― ―時々、本屋やコンビニで株の本などめくってみるけど、何がいいかわからない― そんな方にはオススメです。 私も少しは勉強しようと思い立ち、家にあった『金持ち父さん貧乏父さん』を手にしました。これは以前にブックオフでいつか読むだろうと数年眠っていたものです(照) しかし読んでくうちに、勉強への意識が高まりました。そしてこのゲームを知りました。 本で勉強するよりも、ゲームでできるならと思い、値段も高いかなと思ったのですが、思いきって購入。 彼女と、職場の同僚とを家に招き5人でプレイしましたが、すごく楽しめました。 結論、以下の人は買うべきです! @投資に興味がある。 A自分は投資に関して入門レベルだ。又は、自分は理解しているが、他人に分かりやすく教えたい。又は投資の勉強をグループでやっていきたい。 B「遊びながら投資の勉強しよう!」と言って集まる人が2〜3人以上いる。 結局、ボードゲームなので、一人ではできません。 また、投資や金融に興味ない人は楽しめないでしょう。 購入を検討される方は“誰とやるか”“どんな目的でやるか”を明確にされれば、買っても損はないです。“一回やって終わり”じゃもったいないですからね。 評価は個人的には5もつけたいですが、金額とのバランスを考えて、4にしました。 ご熟読ありがとうございました。
この評価・レビューへの支持:投票総数 4件中 3票の支持
 
  オススメのボードゲームです!(評価:評価:4
早速プレーした感想としては、経済・投資などよく分からない方でも楽しんで学べるゲームだと思います。このゲームを続けていくと経済的自由人の考え方が身に付くような気がします。
時間を見つけて定期的にプレーしたいと思います。
ただ紙幣・コマ・カードなど細々とした物が多いのと、お金の計算など書き直す手間などがあるのでーボードゲームじゃなくテレビゲームなのでできたらもっと、便宜性がいいのになぁってのが正直な感想です。
この評価・レビューへの支持:投票総数 25件中 23票の支持
 
  子供の経済教育に。(評価:評価:4
中学生の頃に、やってみたかった!
TVゲームよりか、よっぽどお勧めです。
「金持ち父さん」の本を読むきっかけになればと思います。

または「金持ち父さん貧乏父さん」の本を読んでもよくわからなかった人には、やってみる価値ありかもしれません。

他の人が指摘しているとおり、優良不動産のカードばかりだったり、
株売買のカードも簡単だったので、
もう少し現実的なカードだったら、もっとハラハラドキドキできたのでは?
人数にもよりますが、ゲームとしてやってて楽しい
(現実社会ではさっさと抜け出したい)ラットレースは、プレイヤーが大人3人だと、
やり方に慣れた2回目には、準備時間も入れて10分もかからず抜け出してしまう人も…。
抜け出してしまった人は、ドキドキが少なくなるので、ゲームとしてはつまらなくなるかな。
ま、サイの目しだいですが。

新鮮で楽しかったですが、この価格ではどうですかね…?
「202」とセットでこの値段だったら…、「202」は購入しなかったので、わかりませんが、どうだったんでしょう?

6歳以上対象の「for キッズ」も販売されているし、
オフィシャルサイトでは、大人向けっぽく書いてあったので、
大人しかゲームをする相手がいないのに購入してしまいました…。
こんなことなら、「for キッズ」を買っておけば、
今、幼稚園児の我が子に与えることができたのに〜。

ちなみに「金持ち父さんシリーズ」本をちゃんと読んだ方には、
このゲームは不要ではないかと、私は思います。
この評価・レビューへの支持:投票総数 38件中 34票の支持
 
  キャッシュフローゲームについて(評価:評価:4
日本だとお金に関する教育って、学校では教えてくれないと思うんです。
それは日本に限らず世界どこでも「お金に関する話題は下世話だ」と思われているからなんです。
うちには、小学校低学年の子供がいるんですが、「ボードゲーム」ということもあって、非常に興味を示している(やりたい!)といってきます。
お金に関する教育、特に財務諸表って、大人でも「なんか嫌だなぁ~」と取っ付きにくい印象があると思うんですが、
このボードゲームで子供の頃から、「何気なく」勉強していけば、お金に関する知識(少なくとも無駄遣いはしなくなる)が増えていくと思います。
もちろん、大人も楽しめますが、1つ難点なのは「買った不動産は必ず利回りがプラスになる」という前提になっていることです。
実社会(特に現代の日本)では、「利回りがプラスになる不動産を見つける(=お宝不動産をみつける)」ことが一番難しいと思いますので、この点は、ゲームだと思って割り切るしかないと思います。
また株価も「この株価は今いくらですが、将来この幅で売れますよ」という説明までしてくれているので、ちょっと物足りないと思う人は、この次のゲーム202に早く進んだほうがいいと思います。
とはいえ、お金の教育用ゲームとしては今まで「モノポリー」以外ありませんでしたので、確かに画期的なゲーム版だと思います。やってみる価値は非常にあると思いますよ!
この評価・レビューへの支持:投票総数 35件中 31票の支持